「世界で働く20代ビジネスマンが発信するデイリーマガジン」W.W.J.worldでは、2015年7月の特集として「海外ビジネスで必須の英語はどう身につけた?」というテーマで各国から情報発信を行いました。業種も国も違う様々な20代のW.W.Jライターたちが、世界各国で身につけ、今日も使っている英語。その身につけ方などについて執筆された記事について今回はまとめました。

 

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世界各国でそれぞれのビジネスに勤しむW.W.Jのライターたちですが、今それぞれの国で働けるのは「英語」という1つの壁を自分なりに超えてきた結果の姿があります。そして、それはもちろん簡単なことではなく、方法はバラバラであっても一定のレベルまで達することが必要不可欠です。今回のまとめでは、実際に海外で働くライターたちがどのように英語という言語について考え、学び、現在使いながら仕事や生活を行っているのかについてご紹介します。

 

日本研修中・青年海外協力隊でガーナ渡航予定 ライター;Akane 

「青年海外協力隊式★英語学習法」

 

AKANE

 

イスラエルにて起業・スタートアップCEO ライター;Ani 

「英語含む全てのスキルは目的志向であるべき 」

 

ANI

 

フィリピン・セブ島 旅行会社社員 ライター;Takuto 記事1

「セブに住む筆者が考えるセブ島留学のメリット・デメリット」

 

TAKU2

 

フィリピン・セブ島 旅行会社社員 ライター;Takuto 記事2

「自分の英語スキルを知ってから海外就職活動を始めよう!!」 

 

TAKU1

 

オーストラリア・アコモデーションコーディネーター ライター;Shoko

「効率よく英語習得!セブ語学留学からシドニーへ」

 

SHOKO


カナダで語学留学・現地でトリマーとして就職 ライター;Hitomi

「バンクーバーで英語は必要ない?」

 

HITOMI

 

ベトナム旅行会社・カンボジア在住を経てタイへ ライター;Hideaki

「英語苦手という前に海外で独立しちゃえば?センター英語で17点だったぼくの生存戦略」

 

HIDE

 

ケニアで青年海外協力隊活動・起業しケニアに工場を構える ライター;Hiroshi

「英語ダメ男が実践したケニアでの語学学習法。」

 

BON

 

 

どれも海外でビジネスを展開したり、海外就職・転職を考えている方にとっては刺激的なタイトルだと思います。全て読んで頂ければ、それぞれの国・職・立場からそれぞれが捉えた「英語」についての考え方が見て取れます。みんなに共通しているのは「妥協しないこと」「誠心誠意伝えること」「使える英語を使えるレベルまで身につけること」でしょうか。海外で働くことは簡単なことではないかもしれませんが、これらの記事が1つの参考になれば幸いです!

 

(W.W.J運営チーム)

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W.W.J Projectの運営チームです。「日本人の活動領域を世界へ」をキーワードに20代で海外で活動する日本人がチームを組んで様々なプロジェクトを行っています。本サイト「W.W.J.world」では、ライターxライターの記事や、面白い海外求人情報なども発信していきます。