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ちょっと不思議なガーナイングリッシュ特集

Memawoakye!!(メマヲアーチ!!) 西アフリカのガーナ共和国からおはようございます。   最近1日に3回はプロポーズされて困っています、青年海外協力隊員の小林です。モテキを体験したい方は是非一度ガーナにお越しになることをおすすめします。   さてさて今日は、 「自分は英語がぺらぺらだから、どこにいっても苦労せずコミュニケーションできるはず!」 と考えている人に私は声を大にして言いたい。 「それは間違っています!」   ということで今日はちょっと不思議なガーナイングリッシュを特集します。

インドネシア

海外渡航の責任の所在は誰にある? インドネシア編

Selamat siang! スラマッシアン!(こんにちは!) インドネシア、ジャカルタのタクヤです。今回は月間特集の『海外で住むことへの責任』に関して。 インドネシアで危険を回避する方法とは?またその責任の所在は? 海外生活のシビアな部分に触れてみたいと思います。  

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【直前!大学生必見】サークルとバイトだけじゃない!大学生活を10倍有意義にする方法。

今回はWWJイチオシのイベント紹介!“理不尽な環境下に居ても、本当の夢に挑戦できる社会”の実現を目指しているスタートアップのNPO法人PALETTE(http://www.pa1ette.org/)。現在はフィリピンの貧困層出身の若者に対してのキャリア支援がメイン事業ですが、そんなPALETTEがなんと!日本人を対象に、【語学留学×インターン】をテーマとしたキャリア支援イベントを開催するそうなので、ご紹介します。  

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安全に楽しく海外で過ごすために~海外での防犯意識と対策~

Bom dia!(ボンディーア!)おはようございます!青年海外協力隊モザンビーク派遣の山室達紀です。 今月のテーマが「海外で住む・働くことへの責任」ということで、身に覚えもあり書かせていただきます。 私たち青年海外協力隊は、それぞれの国に派遣される前にたくさんの研修を受けます。語学訓練が中心なのですが、それ以外にも発展途上国で生きていくためにさまざまな内容の講座を受けます。その中に、安全のための講座もあります。テロなどもあったりして世界的に物騒な感じがしますが、今回は海外で役立つかもしれない安全対策について書きたいと思います。

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ケニアで暮らすこと。それは自分が果たすべき多くの責任を負うこと。

今月のテーマ記事は「海外で住む・働くことへの責任」です。 「ケニア」=「治安」が悪いというわけではありませんが、首都ナイロビや沿岸部は比較的治安が悪い地域にあたります。 そんな国で暮らす著者が考える「海外で暮らすことへの責任」についてご紹介したいと思います。 ケニアにおいて、いち個人、いち日本人として最低限すべき行動・考え方についてまとめてみました。

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海外での安全対策。「情報」が大切!

Memawoakye!(メマヲマーチ!!) 西アフリカガーナ共和国からおはようございます! 協力隊員の小林愛鐘です。   さて今月のテーマ記事、「海外で住む・働くことへの責任」という難しくもとても重要なテーマをいただきました。 ここ数日テロ事件が相次ぎました。 お隣の国マリでも銃撃戦があったとのこと、ガーナの田舎からではありますが、ネットを通して心配な気持ちでニュースを見ています。

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テーマ記事「海外で住む・働くことへの責任」from カナダ

Hello   カナダ バンクーバーよりHitomiです     今週はテーマ記事 「海外で住む・働くことへの責任」     テロが起こり、海外に住む邦人に対してしばしば「自己責任」という言葉が投げられるわけですが、私達は自身の安全について日常的にどう考えどう対処しているかをお話ししたいと思います。    

インドネシア

インドネシアの服装をまとめてみました!

Selamat siang! スラマッシアン!(こんにちは!) インドネシア、ジャカルタで人材紹介業を営むタクヤです。 インドネシアの気候は年間を通して気温が高く、湿度も高いのが特徴です。 そのため必要になる服も日本と異なります。 今回はシーン別に日本人の仕事での服装、休日の服装、パーティーの服装を男女それぞれご紹介します!

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アイドル活動にW杯。今週のまっさんも充実してました

スオスダイ!!   まっさんです。 ここ数日イベント続きでございました。   まずは前回の記事のとおりアイドルにジョブチェンジしたわけですが、そのデビュー公演がシェムリアップのワットポー小学校で行われました(笑)

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モザンビークの朝は早い

Boa tarde!(ボア タルジ!)!こんにちは!山室達紀ことたっつんです。   青年海外協力隊は、海外に派遣されたらすぐ仕事!というわけではなく、1か月ほど語学を中心とした研修があります。 派遣国にもよりますが、モザンビークでは、午前中は全員で授業。そして午後はマンツーマンで現地人のチューターと買い物に行ったり乗り物の乗り方を教わったりして現地の生活に慣れます。 宿泊に関しては、最初の1週間は隊員宿舎のドミトリーで同期隊員で共同生活をし、その後はモザンビークの家庭に入りホームステイをします。最初は、ポルトガル語が不安な中、一人でホームステイなんて絶対無理!と考えていました。しかし、いざ始まってみて2~3日もすると、なんとなく会話が成立していることが多くなってきました。何とかなるもんです。 そんなモザンビークでの日常生活はどんな感じかというと

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停電なんて当たり前!ケニアでの真っ暗な夜の過ごし方。

東日本大震災のあと、東京でも度々計画停電が起こりました。 ほんの数時間ではありますが、真っ暗な部屋で過ごした時間はどこか怖った記憶があります。   日本ではあまり停電を体験することはありませんが、ケニアでは停電の夜が日常的にやってきます。 しかも著者が暮らす田舎町”マクエニ”では予告なく、突然停電が起こります。

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WWJライター対談VOL,2 先進国と途上国あなたはどっち!?

WWJではライター同士の対談を通して、海外でビジネスに従事する20代のビジネスマンの意見交換や発信を行っていきます。 今回はその第二回、オーストラリア、シドニーという都会で暮らすShokoとまだまだ素朴な村の景色が残るカンボジア、シェムリアップで暮らすHideakiの対談。ずばりテーマは 「先進国、途上国あなたはどっち?」