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テロの脅威が迫ってきたらなにが大切?-情報と冷静さを携えてこの不条理な世界を歩かねばならない

スオスダイ   まっさんです。 この前に引き続きバングラデシュのテロについて   バングラデシュ、首都ダッカで日本人7名を含む20名ほどの方が犠牲になりました。 「日本人だ!」と叫んだことでかえって標的にされるなど明らか外国人、とりわけ日本人を狙った犯行だけにぼくも他人事ではないわけです。

インドネシア

ジャカルタ爆破テロが明けて ~今、日本人にできること~

Selamat Siang! スラマッシアン!(こんにちは!) インドネシアで人材紹介業を営むタクヤです。 前回の続きは次に回させて頂き、今回はタイムリーなテロについて考えたいと思います。 内容は大きく3つに分けまして、 ・場所と状況 ・ジャカルタの現在 ・これからのこと で書きました。    

インドネシア

1月14日午前 ジャカルタの爆発に関して

インドネシアジャカルタのタクヤです。 この度ジャカルタ中心部にあるサリナ地区で数回の爆発がありました。 サリナ地区付近には日系企業、日本大使館もありますので付近にいらっしゃる方は 不測の事態に備えてください。

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安全に楽しく海外で過ごすために~海外での防犯意識と対策~

Bom dia!(ボンディーア!)おはようございます!青年海外協力隊モザンビーク派遣の山室達紀です。 今月のテーマが「海外で住む・働くことへの責任」ということで、身に覚えもあり書かせていただきます。 私たち青年海外協力隊は、それぞれの国に派遣される前にたくさんの研修を受けます。語学訓練が中心なのですが、それ以外にも発展途上国で生きていくためにさまざまな内容の講座を受けます。その中に、安全のための講座もあります。テロなどもあったりして世界的に物騒な感じがしますが、今回は海外で役立つかもしれない安全対策について書きたいと思います。

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テーマ記事「海外で住む・働くことへの責任」from カナダ

Hello   カナダ バンクーバーよりHitomiです     今週はテーマ記事 「海外で住む・働くことへの責任」     テロが起こり、海外に住む邦人に対してしばしば「自己責任」という言葉が投げられるわけですが、私達は自身の安全について日常的にどう考えどう対処しているかをお話ししたいと思います。