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マニラ出張でチェックしたい「セントジャイルズマカティホテル」

マニラのマカティ地区は世界からビジネス出張で訪れる方が多い場所として知られています。ホテルを選ぶ基準として清潔さやアクセスの良さがあると思いますが、出張に限って見てみるとオススメのホテルは限られてきます。その中で今回は「セントジャイルズマカティホテル」をご紹介します。

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ケニアでホットな葉物野菜ビジネス!日本企業にもチャンスあり!?

ケニアには1年で2回雨季があります。 大雨季が終わる5月からは収穫期に入ります。 5月始めは”Cow piece”と呼ばれる豆や、”Kunde”と呼ばれる葉っぱが、とてもいい感じに収穫の時期を迎えます。 さて、今回はケニアの農業についてご紹介します。

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海外でのビジネス広報に・WWJの取材を受けてみませんか?

海外で働くビジネスマン自身が執筆・配信を行うWWJ.worldでは、海外でビジネスを行う日本人の方々の取材を行っています。今の事業を世の中に広く配信したい!今住んでいる国の面白い情報を日本の方々に発信したい!そんな時にはWWJが取材・記事執筆を行わせて頂きます。ライターとして定期的に情報発信することも可能です。

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何でも呼べるインドネシアの配車アプリをご紹介!

Selamat siang!スラマッシアン!(こんにちは!) インドネシア、ジャカルタで人材紹介業を営むタクヤです。 インドネシアで一番ホットなアプリ―ションといえばGOJEKがその一つでしょう。 GOJEKはインドネシアのバイクタクシーの配車アプリです。しかしGOJEKはバイクタクシーのみではありません。今回はそのGOJEKの面白いサービスをご紹介します。  

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海外での就職や旅行にも使える!ジャージ素材のジャケットでシワとおさらば!

スオスダイ! まっさんです! ぼく今では日本にもほとんど服を残してませんが、ぼくファッション好きでしてねー。 ファッションでもいろいろあるのですがぼくはジャケットやスーツが大好き。 さすがにカンボジアでは浮くしまず持ち運びが難しいので持ってきてないのですが日本にオーダージャケットとオーダースーツ大切に保管しています。

インドネシア

インドネシアの服装をまとめてみました!

Selamat siang! スラマッシアン!(こんにちは!) インドネシア、ジャカルタで人材紹介業を営むタクヤです。 インドネシアの気候は年間を通して気温が高く、湿度も高いのが特徴です。 そのため必要になる服も日本と異なります。 今回はシーン別に日本人の仕事での服装、休日の服装、パーティーの服装を男女それぞれご紹介します!

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WWJライター対談VOL,2 先進国と途上国あなたはどっち!?

WWJではライター同士の対談を通して、海外でビジネスに従事する20代のビジネスマンの意見交換や発信を行っていきます。 今回はその第二回、オーストラリア、シドニーという都会で暮らすShokoとまだまだ素朴な村の景色が残るカンボジア、シェムリアップで暮らすHideakiの対談。ずばりテーマは 「先進国、途上国あなたはどっち?」

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WWJライター対談Vol,1 新旧協力隊!アフリカで目指す世界の新しいカタチづくり

WWJではライター同士の対談を通して、海外でビジネスに従事する20代のビジネスマンの意見交換や発信を行っていきます。第1回は青年海外協力隊を経てケニアで起業した凡さんことHiroshiと今年から青年海外協力としてガーナに派遣されているAkaneが協力隊事業やアフリカビジネスのリアルに対談を通して迫ります。  

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オーストラリアと日本、ビジネス文化の違い。

Hi, ハーバーブリッジよりシドニーのしょうこです。   今回はテーマ特集!「この国で働いて困ったこと・日本との違い」   筆者はこちらで働き始めてからようやく半年になります。 一般的なビジネス文化についてはよく分かりませんが、個人的な見解と知り合いのビジネスマンに聞いた意見などを紹介したいと思います。   なんといっても最大の違いは、

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泥臭く探し歩くことが成功への近道!?〜革を探して三千里〜

ケニアでビジネスでやっている上で、 大変なことの1つは、 “必要なモノや人に辿り着くこと “です。   例えば日本で何か困ったことがあった時、 欲しいモノがあった時などどうしますか?   多くの方がまずインターネットで検索! っという手段をとるのではないでしょうか。   もちろんケニアにおいても、 ググることはもちろんやります。   しかしそれだけで有益な情報に辿り着けることは、 かなり稀なケースです。

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東南アジア・セブで学んだビジネス上で大切なたった1つのこと

セブからTakuです。筆者はセブでのビジネスに携わって今月で2年になります。以前はNGO職員として現地に関わり3年、その後もアドバイザーを行いながらビジネスに参画し2年。計5年のセブ経験から感じる、日本にはない1つの大切なことについてご紹介してみたいと思います。  

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インドネシアで起業を志したきっかけ

Selamat siang! スラマッシアン!(インドネシア語でこんにちは!) インドネシア、ジャカルタのタクヤです。 今回は『なぜインドネシアで起業なのか』について書いていくのですが、単刀直入に言いますと、僕はそもそもインドネシアに進出することは全く想定していませんでした…。