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インドネシアの仕事スケジュール2) ~僕の場合・外回り編~

以前の記事で紹介した僕の仕事スケジュールの第2弾です。今回は外回りの日を書きました。 インドネシアでは外回りは効率がひっっじょーーーに悪いので、正直あまり行きたくありません。笑 しかしインドネシアはまず会ってからというお客様が多いのも事実。ということで、一日がかりの訪問スケジュールをご覧ください。

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インドネシアの仕事スケジュール1) ~僕の場合・オフィスワーク編~

海外就職を経験したことのない人にとって、海外で仕事をする人たちがどんな生活やどんなスタイル、どんなスケジュールで仕事をしているかは謎であり、特に気になる部分ではないでしょうか。 今回は僕のスケジュールをモデルに1日の使い方をお伝えしたいと思います。

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出会えた奇跡と再会の奇跡と同じ時間を共有できた奇跡

スオスダイ!   まっさんです! 筆者のカンボジアでの中心としているお仕事。「まっさんのチャリさんぽ」   自転車でカンボジアのツアーではまわらない知られざるスポットを自転車でめぐるのですが事業をはじめて1年で素敵な出会いがたくさんありました。   その出会いのひとつのお話です。  

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フィリピンで働くとどんなことに苦労する?実際に働く筆者が教えます

近年、現地採用扱いで東南アジアで働く方々が増えているようです。大陸エリアではベトナム、タイ、カンボジア、マレーシア、シンガポール、島国ではインドネシアとフィリピンが特に人気があります。今回はその中のフィリピンで働く筆者が現地で感じることについていくつかご紹介したいと思います。

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ニュージーランドでの就職体験談

Kia ora!(ニュージーランドの先住民族マオリの言葉で”こんにちは”) ワーキングホリデーから始まり、今年でニュージーランド生活3年目になるまぎーです。仕事でバタバタ忙しい時もあるけど、日本にいた時と比べると比較的自由にのんびり過しております。今回はそんな私が普段どんな仕事をしているのかをニュージーランドでの就活体験談も含めてお話ししようかと思います。

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Airbnbさえもう古い?コーリビングサービスで世界中に旅しながら住む

コーワーキングスペースが先進国・途上国問わず増えてきました。そしてAirbnbが国によっては問題を抱えながらも拡大したおかげで、ホテル以外の選択肢も増えました。 僕もAirbnbを利用したことが何度かあります。快適だし街中に安く滞在できるので満足していたのですが、言っても自分の家ではないし「ゲスト感」が払拭できませんでした。 そんな中最近登場したのがコーリビング(co-living)という概念。

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海外にいる人が絶対にブログを始めるべき5つの理由

ブログとはかれこれ5年近く付き合っている。もちろん途中で更新しなかった日々もあるが意外と長続きしている。 きっと自分の中でも無意識的に好きなものとして認定しているのだろう。 そんな中で一つだけ後悔していることがある。それはニュージーランドに留学している間にブログを更新していなかったことだ。フィリピンにいる間は自分のブログもそうだが、エキサイトセブというセブ島情報サイトのライターとして活動していた。

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よく聞かれる『インドネシアに永住するの?』を考える

Selamat siang! スラマッシアン!(こんにちは!) インドネシア、ジャカルタで人材紹介業を営むタクヤです。 ジャカルタで会社を立ち上げて以来、よく「このままインドネシアに永住するの?」と聞かれることが増えました。それに対してのらりくらり躱してきている僕ですが、こういう機会に今の気持ちと日本に住むことについて真面目に書いてみようと思います。  

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インドネシア 断食月の過ごし方

Selamat siang! スラマッシアン!(こんにちは!) インドネシア、ジャカルタで人材紹介業を営むタクヤです。 先日6月6日からイスラム教は断食月に入りました。 断食月とは?その時の対応は?断食とイベントとお金の意外な関係とは? また、実際に僕が試してみた感想もご紹介します!  

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オランダ人と日本人の働き方に見る3つの違い

初めまして、この度WWJに加わりましたオランダ在住の行武(ゆくたけ)です。   「日本はヨーロッパ諸国に比べて労働生産性が低いから…」というフレーズは、日本での長時間労働の話が出た際によく見かけます。   ヨーロッパでも生産性の高さでは上位に位置するオランダの年間週平均労働時間は1,425時間。(日本は1,729時間=8時間労働として年間約38日間も多い!!)その背景にあると思われるオランダ人の働き方・考え方に関して、同僚の働き方や消費者の立場から私が気付いた3つのポイントについて紹介します。   1. 始業時間と終業時間どちらが重要か 2. スペシャリスト思考 3. 求められるサービスレベル  

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インドネシアで1年生活したらまともな社会人になった

Selamat Siang! スラマッシアン!(こんにちは!) インドネシアで人材紹介業を営むタクヤです。 昨年の3月にインドネシアに渡り、インドネシアの生活が1年経ちました。 今回は今月のテーマ記事として、この1年を振り返ってみました。