表紙

ガーナで生活をしていて感じる中国とインドの存在感。一方日本は・・・

中国の圧倒的存在感 ガーナの町を歩いて最初に受ける洗礼と言えば、 「チャイナー!チンチャンチョンー(中国人の話し方を真似ているらしい)!」 という掛け声の嵐。 言っている方は単にからかってみたいだけのようだが、子どもはまだしも大の大人が言っていると、「品がないなー、嫌な気分になるなー」なんて思いながら日々歩いている。 そして次に思うのは 「中国の存在感すごいなあ!」 ということ。