インドネシア

インドネシアで良い運転手を探す方法

インドネシアでは駐在員の人が家族を連れてきてこっちで生活することもく、そんな人たちは専属の運転手を雇う人たちも多いんです。 でも運転手によっては遅刻欠勤が多かったり、「お金貸して」とせがんでくる人たちも多いらしく、良い運転手を見つけるのも一苦労。 今回はそんな良い運転手を見つける方法をご紹介します。  

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【後編】インドネシアで働くことが決まったら ~内定通知書と給料~

前回書きました『インドネシアで働くにあたってのお金に関すること(前編)』に引き続き、今回はその後編、実際に内定が出た後のお話しとして、内定通知書とそこに記載されるお金の読み方をご紹介します。 自分のは実際いくら使えるのかをチェックするにはどの項目を見ておけばいいのかを代表的なものから勉強しておきましょう!  

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【前編】インドネシアで働くことが決まったら ~給料の使い道をしっかりチェック~

もしあなたがインドネシアで働くことが決まった場合、気になるのはお金のこと。 もしお金がもらえなくてもいい!ただ働きでもいい!という方は今回の記事は飛ばしていただいても結構です。(っていないのはわかってるんですけど。笑) 今回は人材紹介会社で給与交渉もしている僕から、『もし仕事が決まった場合のお給料の使い道』を僕の生活を例にご紹介します。  

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【インドネシアに来たことないあなたに】インドネシアに住むべき7つの理由

Selamat siang! スラマッシアン!(こんにちは!) インドネシア、ジャカルタで人材紹介業を営むタクヤです。 海外に目を向けた時に何かと注目を浴びることの増えたインドネシア。 そんなインドネシアは海外に住もうと思った日本人には暮らしやすい環境が揃っています。 今回は僕自身が1年半住んでみて思うインドネシアが住みやすい理由をご紹介します。  

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モザンビークでの生活費

Bom dia!ボンディーア!おはようございます。 早いものでモザンビーク生活も8か月が過ぎました。任期の3分の1。もうすぐ半分の1年です。 ポルトガル語は上達している実感はありますが、まだ細かいところの意思疎通が難しく、時々歯痒い思いをすることもありますが、焦らず一つひとつと向き合っていけたらいいな-と思っています。 そんな感じで8か月も過ぎると、大分生活も安定してきます。そこで今回は、生活費についてお話します。

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協力隊の生活〜大変なイメージ?慣れるもんですよ!

Memawoakye!!(メマヲマーチ!!) 西アフリカのガーナ共和国からおはようございます。   私の住む地域で話されているファンティ語には、日本語の「おつかれさま」にあたる言葉があります。 頭に荷物を載せて歩いている人をみたりすると、「アユコー」と声をかけ、声をかけられた方は「ヤーイェイ」と答えます。   この感覚は日本と近くて好きなんです、協力隊員の小林です。  

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アフリカ生活の気の緩みは、ある日突然やってくる!〜ケニアで暮らして1年経ったある日のこと〜

ドキドキのアフリカ生活! 最初は不安と緊張から色々と用心したものです。 見るもの全てが新鮮で、毎日が驚きの連続でした。 ただ1年もどうしても慣れてくるもので、 早朝にロバのマヌケな鳴き声で目が醒めるのもいつもの事。 Tシャツ&ジーンズのラフな格好で、 街中を闊歩するようになります。 ケニアに来てちょうど1年目、 そんな著者に襲いかかった突然の出来事をご紹介します。

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インドネシアで1年生活したらまともな社会人になった

Selamat Siang! スラマッシアン!(こんにちは!) インドネシアで人材紹介業を営むタクヤです。 昨年の3月にインドネシアに渡り、インドネシアの生活が1年経ちました。 今回は今月のテーマ記事として、この1年を振り返ってみました。  

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食生活つらいです!楽しいけどつらいです!

Memawoakye!!(メマヲマーチ!!) 西アフリカのガーナ共和国からおはようございます!   先週末でほとんどの学校は休暇入り。 みんなどことなく浮かれていて、暑さのせいで全然年末感のない私も思わずウキウキしてきました、協力隊の小林愛鐘です。

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WWJライター対談VOL,2 先進国と途上国あなたはどっち!?

WWJではライター同士の対談を通して、海外でビジネスに従事する20代のビジネスマンの意見交換や発信を行っていきます。 今回はその第二回、オーストラリア、シドニーという都会で暮らすShokoとまだまだ素朴な村の景色が残るカンボジア、シェムリアップで暮らすHideakiの対談。ずばりテーマは 「先進国、途上国あなたはどっち?」

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カンボジアは本当に「消耗」しないのか?

スオスダイ!まっさんです。 海外に限らず、日本国内でも移住が流行のきざしを見せてきました。 彼らは東京での「消耗」はもうたくさんだ!と移住し人生を楽しんでいます。 ではシェムリアップに住んでいるぼくはどうか?海外にわざわざ移住して本当に消耗してないのか? 結論から言えば消耗せず「ほぼ」ストレスフリーな生活をしています。